大好きだったお兄ちゃんに妊娠の相談をしたらそれから3日間性処理肉便器として中出しされ続けた 天馬ゆい
この作品は「信頼していた大好きな兄に裏切られる絶望感」と「高感度スレンダー妹が完全に壊れて便器堕ちする過程」が好きな人に、かなり深く刺さる一本だと思います。一番ヤバかったのは、最初の「妊娠したかもしれない…」と泣きながら相談しに来た妹が、兄の「じゃあ確かめてやるよ」の一言で空気が一瞬で変わるところ。 そこから兄のスイッチが完全に切り替わって、優しかった声が低くドスが効いたトーンに変わっていく。 「やめて、お兄ちゃん…」って震える声が、だんだん「んっ…あっ…」って掠れた喘ぎに溶けていく瞬間が本当にエグい。 特に朝勃ちフェラのシーンで、寝ぼけ眼の妹がまだ状況を飲み込めてないのに、無意識に舌を這わせ始めてるのが、もう人間じゃなくなってる感じで最高にゾクゾクしました。あと親と電話してる最中のクンニ。 受話器越しに「うん、大丈夫だよ……」って平静を装ってる声が、だんだん息が上がって途切れ途切れになって、最後は「あっ……うぅっ……!」って声が漏れちゃう。 その間ずっと兄が舌を這わせ続けてる音がマイクに拾われてるような空気感が、もう背徳の極みで抜きどころすぎる。スレンダーで華奢な体が、3日3晩ほぼ休みなく中出しされ続けて、最後には目が虚ろになって「もう……お兄ちゃんの好きにしていいから……」って自分から股を開くようになる流れは、完全に壊れる過程が丁寧に描かれていて、堕ち好きにはたまらないと思います。ただ、ドキュメンタリー風の引きの映像が多いので、ガッツリ局部ドアップでじっくり見たい人には少し物足りないかも。 でもその分、表情と声の変化、絶望から諦め、そして受け入れへのグラデーションがすごくよく出てるので、精神的な背徳感・征服感を重視する人には本当におすすめ。合う人は多分、抜きまくって後味悪いくらい罪悪感に浸りたいタイプ。 自分は完全にそのタイプなので、何度もリピートしてしまいました。