近親 母さんを女性として意識してしまった僕は、親子の一線を余裕で超えて中出し同棲セックスをしていた。 森沢かな
母子の再会が一気に禁断の同居生活に変わる背徳感がじわじわ染みてくるやつだわ。かなは旦那の浮気にショックを受けて家出、東京の息子のアパートに逃げ込んでくる。息子は大学進学で上京して一人暮らししてたのに、突然母親がやってきて「しばらく泊めて…」って。最初は「母さん大変だったね」って優しく迎え入れるけど、一つ屋根の下で暮らすうちに、かなの魅力に気づいちゃうんだよね。朝起きたら母の寝姿で胸元開いてたり、シャワー後の濡れた髪とタオル一枚の姿見たり、キッチンで料理してる後ろ姿の腰のくびれや、無防備に伸びをする瞬間の胸の揺れ…。昔はただの「母さん」だったのに、今は一人の女として見てしまって、息子の下半身が反応しちゃう。「こんなのダメだ…母さんなのに…」って罪悪感で頭抱えながらも、夜中に隣の部屋から聞こえる母の寝息やため息に、我慢できなくなってオナニーしちゃう日々が続く。ある夜、かなが寂しくて泣いてるのを息子が慰めに行って、抱きしめたら母の体温と柔らかい胸の感触に理性が飛ぶ。「母さん…俺が守るから…」って言いながらキスして、そのままベッドで一線越え。「だめ…ただし…私たち…」って涙目で拒否する母の声が、息子の熱いのに奥まで突かれるたびに甘い喘ぎに変わっていく。生で繋がって中出しされた瞬間、かなの体がビクビク震えて、「ごめんね…でも…気持ちいい…」って自分から腰振り返すようになる。同居生活が続く限り、朝のキッチンで後ろから抱きついて立位、夜は布団で何度も重ねて、母の寂しさを埋めるように中出ししまくり。息子は「母さんを幸せにしたい」って思いながら、完全に自分の女にしていく過程がエグい。浮気された母の傷心を利用した近親の形が、罪悪感と征服感のミックスで後味最悪だけど抜きまくりたくなるシチュ。母子同居+傷心利用+欲情覚醒の王道で、近親もの好きにはたまらない一本だと思う。